宇宙人アミ

「もどってきたアミ」を読んで感じたことや気づきのまとめ

小説 宇宙人アミ シリーズ第2巻の「もどってきたアミ」を読んでみて気づいたことや感想を記事にまとめました。
この記事を読むだけで高次意識(宇宙人アミ)が伝えたかったことがわかるように作っています。

リンク先がない記事については今後順番に追加していきます。

宇宙人アミは全3巻で構成されている

宇宙人アミは3巻で構成されています。以下のように、それぞれタイトルが違います。

第1巻タイトル:アミ小さな宇宙人
第2巻タイトル:もどってきたアミ 小さな宇宙人 ※本記事
第3巻タイトル:アミ 3度めの約束 愛はすべてをこえて

現在は全て絶版のようです。増刷されないのはネガティブ意識存在の意図的なものかもしれません。
最近はテレビでも紹介され、Amazonやメルカリ等では中古本の価格が高騰しています。
ですが、全国の図書館で無料で借りることが出来ます
この本の素晴らしさに気づいた人が多く、都内の図書館では1年位待たないと順番が回ってこないかもしれません。

なので、世界中に高次の存在たちのメッセージを広めるため、宇宙人アミの2巻目の内容を紹介します。

この素晴らしい高次元意識からのメッセージが1人でも多くの必要な人に届くことを切に願っています。

章ごとに記事を別けており、全部で18章(18記事)あります。
※アミと、それ以外のセリフの区別がつきにくいので、アミのセリフは太文字にしています。
>>>「もどってきたアミ」第1章 疑いの気持ち
>>>「もどってきたアミ」第2章 岩の上にある(?)ハートのマーク
>>>「もどってきたアミ」第3章 念願の再会
>>>「もどってきたアミ」第4章 宇宙のダンス
>>>「もどってきたアミ」第5章 気づかない本質的な欠点
>>>「もどってきたアミ」第6章 ペドゥリートとビンカの使命
>>>「もどってきたアミ」第7章 地球救済計画の司令官
>>>「もどってきたアミ」第8章 地震から地球を守る仕事
>>>「もどってきたアミ」第9章 いよいよキア星へ
>>>「もどってきたアミ」第10章 太陽の師の存在
>>>「もどってきたアミ」第11章 愛を知る老人クラト
>>>「もどってきたアミ」第12章 キア、またいつの日か
>>>「もどってきたアミ」第13章 カリブール星で双子の魂を知る
>>>「もどってきたアミ」第14章 羊皮紙とふたつの可能性
>>>「もどってきたアミ」第15章 アミの惑星、銀河人形をゆく
>>>「もどってきたアミ」第16章 アミの両親が教えてくれたこと
>>>「もどってきたアミ」第17章 アミの真実の姿
>>>「もどってきたアミ」第18章 またね・・・アミ

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