宇宙人アミ

「アミ 3度めの約束」からわかる【未開世界】 まとめ記事

宇宙人アミ3巻目「アミ 3度めの約束」から未開世界について述べている箇所だけをまとめました。
時間の無い人もこのページを見るだけで未開世界についてわかるように作っています。

■ビデオゲームは時間とお金を失わせる

ビデオゲームなしでは生きられそうもない、かわいそうな男の子たちをがっかりさせて、あの気のめいる機械と向かい合うかわりに、もっと他のことを考えたり、たとえ1時間でも自分の時間を楽しむようにしてもらうためにね。
ゲームセンターに自分のイニシャルを並べてやろうと競っている連中の中で、いちばんの子がいちばんのおバカさんだよ。
だって、失うものは時間とお金だけじゃないんだ。ゲームは頭をゆがませる危険性がある。
あそこでは、たえまなくなにかを殺したり、壊したりしなくてはならない。
それによって、彼の心の中に、人生の見方をひずませるようなあとを残していくんだよ。
もちろんそれは、行動にも反映してくる。それだけじゃないよ。ゲームセンターにいる、あの不自然な、すさまじい騒音に何時間も耐えていなければならないんだ。

◆ビデオゲームはエゴの活動

全て、社会や環境の問題だよ。泥棒の世界では、いちばんの泥棒がいちばんかしこいとされるだろう。あのイニシャルのトップの子と同じようにね。でも、僕たちの世界では、そんなヤツは大バカ者だよ。あそこを取り巻いているのは感動なんかじゃない、たんなるエゴの活動でしかない。

◆人生を楽しむ

君たちはひとりぼっちでいると、人生の魔法や、その一瞬一瞬にこめられた素晴らしさに対して心を閉ざしてしまうんだよ。
こうして、人生を楽しむことを見失ってしまうんだ。ちょうど、彼か彼女が自分のそばにいなければ、幸せになりたくない、と言っているようなものだよ。喜びのかわりに悲しみを選ぶなんて、おろかだとは思わない?
でも、中にはひとりだろうと二人だろうと、いつも喜びのほうを選ぶ人だっている。こういう人はたしかに賢者だよ。
誰にも、何にも、頼ることなく幸せになれるんだからね。どんな中毒にもなっていない。

◆中毒?

そう、だって、何かに、あるいは誰かに依存しすぎるっていうのは、それがたとえ双子の魂でも、お母さんでも、子供でも、おばさんでも、ネコでも、好きな虫でもなんでもよくないことだよ。だって、それは人々を奴隷化して、魂の自由を奪ってしまうことになるからね。でも、魂の自由なしには、本当の幸せなんてありえないからね。

◆愛は中毒なの?

もし、幸せになるのが他の人しだいだとしたら、そうだよね。

◆愛や幸せは他の人しだいなのでは?

それは執着だよ。依存だし、中毒だよ。本当の愛は与えるものだよ。愛するひとの幸福に、幸せを感じられることだ。
いつも自分のそばにいることを強要したり、ひとりじめしたりすることでなくてね。
でも、君たちはまだそういったことを理解するには幼すぎる(きっと、沢山の読者も同じかもしれないけど・・・)

◆子供の保護者

君たちの世界では書類だけが重要だけど、”上”の世界では愛がもっとも重要視されるんだ。
銀河系当局は、名字でも、血液型でも、書類でもなく、誰がその子をいちばん愛しているかということで、子供の”保護者”とみなすんだよ

◆愛に不正があってはならない

愛の領域においては不正があってはならない。少しでも不当な行いをすれば、その愛はもう神聖さをなくしてしまうからね。愛が嘘とかペテンとか裏切りとかによって汚れたとき、神はもう魔法や幸せを与えなくなってしまうんだ。

◆愛が幸せを生みだす

愛が幸せを生みだすっていうことは、君たちもう気がついていると思うけど、どう?
でも、どんなに素晴らしい関係だって、ケンカや不平不満だらけの、レベルの低いものになりさがるのはあっというまなんだ。
ほんのちょっとの嘘や隠し事が原因でね。元に戻そうとしたって、なかなかうまくいくものじゃない。
傷はいつまでも残るんだ。これが不正をともなった愛の結果で、”神を汚す”ということなんだよ。

◆今の地球は移行期

地球は進化過程の途上にある。第三水準から第四水準に移ろうとしているところなんだ。
こういう時にはより繊細で高いエネルギーが生まれて、新しく放射が始まる。そしてその惑星に住む生物は、放射の影響を受けるんだ。この新しいエネルギーが進化をはやめる。進化についてはもう説明したと思うけど覚えている?

◆進化とは愛に近づくこと

このはっきりした教えも僕の人生の光だ。僕がゆく道を、大きく明るく照らしだしてくれている。
そして、これも勿論、学校で教えてくれたものではなかった。あたり前なんだけれど。
そのとおりだよ。だから、その新しいエネルギーは人間の自覚をうながしたり、平和や団結といったより高い次元の表現を助けるんだよ。

◆変化は始まっている

進化のテンポは確実に上がってきている。以前、人々はもっとずっと鈍感だった。
今はもう少し上手に、愛について考えられるようになってきている。
おかげで、不道徳なものや、愛に反したものは弱まり、悪いものとみなされるようになり、受け入れられにくくなり、人の法や宇宙の法によって罰せられたりすることだってある。これは大きな進歩だし、意識や理解や愛の増大なんだ。
新しい優れた文明に向けて、変化が始まったんだよ。

◆直ぐには変わらない

でもそんなに直ぐってわけにはいかないよ。
意識や理解や愛が増大して、人々のハートや頭の中に新しい世界が生まれつつあるかわりに、今まで人々のハートや頭の中にあった世界が滅びつつある。でも、完全に消えてなくなるにはかなりの時間がかかるし、それに本当に消えてなくなるかどうかもわからない。古い世界は、まだまだすごい力をもっているんだ・・・

■世界の暴君

世界の暴君を知りたいかい?
惑星の文明・・・もし、そういうふうに呼べるならだけど・・・とにかく、それを支配している存在がいるんだよ。
その原型とでもいえるものがある。
それはあまり高くない力、全ての人の意識の奥底に住んでいるエネルギーのことなんだよ

◆悪魔は私の中にも住んでいるの?

人の中には全てがあるんだよ、全てがね。愛の神から、”悪魔”まで住みついている。
でも、それは一人ひとりの問題であって、自分の水準に合わせて、自分の中にある恐ろしいものなり、美しいものなりを、自分の人生で表現していくんだよ
ヤツは暗闇の中から、君たちの世界を操っているんだよ。
ヤツはまず、人々の中のいちばん暗いところからむしばんでいくんだ。
とくに権力をもつ人たちはねらわれやすい。そうとわからないうちに、ヤツにコントロールされてしまってるんだ。

◆私たちの世界の人はみんな、”悪魔”に支配されているの?

とんでもないよ、そんなことはない。沢山の人々が良いことをしようとしている。
人類や世の中にたいする責任感から、権力のあるポストを目指す人たちだっているんだ。
本当の真実はなにかって教えたり、不正を食いとめようとしたりして、ものごとをよい方向にむけようと頑張る。
でもそんなとき、暴君が彼らをメチャクチャにしようとするんだよ・・・

◆悪に対する歯止め

だから誠実な人の仕事はラクじゃないんだ。
いずれにしても、暴君の邪魔になるような、本当の変化を求める人はほんの少ししかいないんだけど。
でも、彼らがいなかったとしたら、ずっと昔に人類は滅びていただろうね。
だって、悪に対する歯止めや障害がなにもなかったことになるんだから。

◆どうして悪に支配させたままにしておく人もいるの?

そういう人は、自分の考えや野望がヤツによってそそのかされたものだということを知らないでいるからさ。
それはちょうど、悪魔つきみたいなものだって考えたらいい。
ヤツは戦争やテロ行為や狂信的行為に走らせたり、よその国を支配させようとしたり、はたまたワイロのやりとりをさせたりなんかもするんだ。

◆どうして、そんなことするの?

暴君の目的はただひとつ、世界の平和をさまたげることだからだよ
どうして幸福があっちゃいけないの?
病原菌と同じで、消毒剤が来たら困るんだよ
どういうこと?
幸福は愛から生まれる。愛は世界の光だよ
光にあたると死んでしまう病原菌がいるだろう。それと同じで、ヤツも暗闇の中でしか生きられないんだよ。
エネルギーのことを言っているんだよ、人が幸せなときには高いエネルギーを発する。
反対に幸せでないときはエネルギーや振動が低いんだよ。暗闇にいる人たちは高い振動に耐えられない。
吸血鬼が太陽の光に耐えられないのと同じようにね。暴君は世界中が高いエネルギーに満たされることはどうしても許せないんだよ。だって、自分が死んでしまうからね。

◆暴君はネガティブが無いと生きていけない

【暴君は世界に不幸があるときだけ生きていけるから、自分の領土で悪いことが起こるようにしむけるんだね。】
そのとおりだよ。でも本当は、ヤツがいるのはヤツ自身の領土じゃないんだ。
暴君っていうのは家の中に侵入してくるネズミや伝染病と同じで、侵入者なんだよ。
ヤツがのさばっていられるのは、”世界の王”がやってくるまでだ。
だって”世界の王”こそ、本物の統治者なんだからね。
もちろん暴君だってそれをよく承知していて、なんとか”世界の王”の訪れを阻止しようとしている。
ことに、近頃急激に光が増えているから、暗闇の陣営でもやっきになって抵抗しているんだ。
だから一方で美しいことがあるかと思えば、一方では、目をおおいたくなるようなことが起こってしまう。
それは元々は魂の中での戦争だったものが、やがて世界の出来事になって現れ出てきたものなんだよ。

◆世界の王って誰のこと?

宇宙全てを統治しているのと同じ王、愛の神のことだよ

◆愛はどうして悪を許しているの?

愛が宇宙の全てを統治しているなら、どうしてその悪が統治しているのを許しているの?
神がそれを許してるんじゃなくて、君たちがそうさせてるんだよ。
君たちに言ったように、神は一人ひとりの自由を、全ての人類の自由を尊重している。
悪が君たちの惑星やそこに住んでいる沢山の人々の、そして君たち自身の心の中を支配しているのは、君たちがそれを許しているからなんだよ。

◆心の中

だからこそ、暴君はそこにつけこむんだ。汚職をあおり、暴力をまねき、邪教集団なんかの”狂信的行為”をひき起こすのは、元はといえば、君たちが心の中にヤツの居場所をつくっているからなんだよ。
それに君たちはまだ、上質の人生というものを、本当にはわかっていない。だから人生への注文が少ない。
自分の意見を何も言わないし、なにごとにつけ自分からは頭をつっこまないで、全て他人まかせにするという、素晴らしい”良識”をもっている。つまり、君たちの世界は、君たちがほったらかしてきたままになっているってことなんだ・・・

■神の代理人

僕たちはあまりに無関心だし、ラクすることしか考えてない。
悪が支配するにはうってつけだ。地球が文明世界になる希望はさようならだ。
でもどんな力にだって、それに反する力がある。
それは神の代理人だ。彼が侵入者を打ち負かすだろう。
彼のほうが侵入者よりエネルギーが上回っているということなんだよ。
繰り返すけど、どんな出来事だって、最初はまず人々の心の中、ハートの中で起こるんだよ。
それから世界へと反響していくんだ。それはもう、宇宙の運命としてしるされていて、避けれれないものなんだよ。
ただ、問題は、いつ、どのようにして、そしてどのくらいの代償を支はらってか、ということなんだよ。

◆もう少しよく説明してくれる?

なるべくはやく、スムーズに、そしてあんまり苦しまないで進化していけるように、君たちは自分の役割を果たそうとがんばってくれているわけだけど・・・でも、残念ながら、その努力がむくわれて、進化出来るかどうかは、まだわからないんだ。
たとえ、明るいきざしはあるにしても。

◆それはどういうこと?

沢山の人たちが(その中にはとても重要で影響力のあるひともいるんだけど)善のために光のために、つかえている。
暴君は日に日に領土を失なっているんだ。ヤツらは当然、それを食いとめようとする。
でも、意識に目覚めた人たちの世界を支配することは難しい。だから、必死でその明晰な頭をくもらすようなもの全てを、誘発しているんだよ。

◆低いエネルギーや振動

僕は人間そのものについて話したんだよ、その実体でなくてね。その実体にとって人類の未来なんかどうでもいいんだ。
いや、それどころか、その正反対だ。さっきも言ったけどヤツの目的は光が届くのを阻止すること。
だから、あらゆる手段を使って、ある恐ろしい武器をまきちらそうとしているんだ。
その武器は人々や世界の上に、いちばん暗い闇を、そしていちばん低いエネルギーや振動を生じさせるんだよ。

◆いちばん暗い闇

その武器ってなんなの? 麻薬だよ。
麻薬中毒の若者が多い世界は、未来が暗いよ。人類の敵が操る人たちによって支配されるようになる。
麻薬におかされると、人は知性がにぶり、感情が麻痺してしまう。
そうなるとそのひと自身のいちばん低い次元と結びつき、そこで暴君は彼らを自分の思うように操れるようになる。だからこそ、そういう状態にいる人たちは、まわりの人がびっくりするような犯罪をはたらいたりするんだよ。

彼らは、いってみれば犠牲者みたいなものなんだよ。ネガティブなエネルギーが彼らめがけて集中するようになってしまって、まさに暴君の都合のよいようになるんだよ。
だって、世界の中で暗闇が大きければ大きいほど暴君はより支配しやすくなるからね

それから、もうひとつ、人々を”麻薬づけ”にするだけが暴君のやり方じゃない。
利己的な主義主張でもって、暴力や恥知らずな行為で戦わせるのも、ヤツお得意の手なんだよ。

◆唯一の愛

ある人たちにとって、唯一興味あることはその人自身だ。あるいは、そのひとの家族や子供だけだ
【それのどこが悪いの?】
いや、悪くない。我々が愛する人は当然のことながら面倒をみて、守らなければならない
【じゃ、どこが悪いの?】
その唯一、という言葉だよ。野生の動物だって自分の子供を守ろうとする。それはそうすべきだし、当然のことだよ。
逆にいえば、もし、そうしなかったら、全くひどい話だよ。でも、それ以外の人のことはどうなの?

◆派閥を利用する

いろいろな組織や団体やグループがあるよね。
政党とか思想集団とかスポーツ団体とか。
それだけじゃなくて、人種や民族や国籍や宗教、社会階級、あるいは会社や住んでいる場所(町とか村とか)でもいいんだけど、とにかく人っていろんなところに属しているんだ。そして自分が属しているところには愛着がある。
それも当然のことなんだけど、それが暴君のねらいどころになりやすいんだ。
ヤツは、”唯一”自分の属している”党派”だけが重要であり、それだけを守るべきだと人々に思いこませようとするんだよ

◆暴君の罠

【僕には応援しているスポーツチームがあるよ。試合に勝てばうれしいし、少しでもよい監督が雇えるようにしたいなんてさえ思う。これよくないことなの?】
とんでもない、自分で選んだ”自分のもの”がうまくいくように協力することはいいことだよ。
いや、必要なことというべきだね。だって、我々の愛しているものは自分自身の一部なんだからね
でも、それが”唯一”だなんて考えたら、他に対しての尊敬の念もなくなる。無関心、いやもっとよくない。
憎しみ、いやがらせ、そして暴力のはじまりだ。暴君の罠にはまってしまったことになるんだよ。
暴君はなによりも、仲たがいが大好きだしね

◆暴君の悪知恵

暴君は僕の中にもいるようだよ。
だって、試合で相手チームが負ければって祈っているからね・・・
それは普通だよ。だってそれも競争のうちだからね。正直いってそのチームが永遠に消滅したらいいって思う?
僕たち”上”の世界では、協力というのはあっても、競争というのはない。
だけど、君たちの世界の場合はまだ、対抗意識というのがよい刺激になることもある。
ある種の内的エネルギーを、戦争よりも害の少ない方向に向けてくれたりもするしね。
でも、暴君はこの領域にまで入りこもうとしているんだ。そうして、あらゆるライバル(たとえば自分の応援しているスポーツチームの競争相手とか)を、自分の敵とか憎しみの対象にすりかえて、ときには人殺しまでさせる。
“聖なる理由” “高貴な主義主張”があるんだと信じこませてね。
こんなときこそ、平和と兄弟愛が、人類にとっていちばん必要になるんだよ。

◆暴君の犠牲者

何回も言っているように、暴君は沢山の悪知恵を持っていて、まず人々の頭やハートに働きかけ、そこから人々を混乱させようとするんだ
当然だよ。”憎しみ一杯の愛と平和の奉仕者”なんてね・・・これもやっぱり、暴君の犠牲者にほかならない。
まず第一に、自分自身が変わらなくてはね。より正しく、より正直に、より優しく。
そうしたら今度は、その変化を外に向けて、意識を変えるのに役立つような知識を人々に教えていくんだ。
それが広がっていくと、”狼”のしもべたちの数も日に日に少なくなっていって、いつか”狼”には、操れる人も、食いつく人もいなくなり、そうして、人類にとって最後の変化が訪れるんだよ。

■光の力のほうが強い

君の仕事を過小評価しちゃダメだよ。君だって天使と聖人にばかりかこまれて生きているわけじゃないんだから。
君の本にはまた、独自の役割がある。平和と兄弟愛にあふれた、分裂を知らない世界、ただひとつの世界をつくりあげるために、君なりのやり方で貢献してくれているんだよ。
君の書いた本がもっともっと沢山の人に読まれて、こうした考えがもっともっとひろまっていけば、暴君はやがて、確実に、世界からしめだされるようになるはずさ。
でも、ちっとも恐れることはない。たしかに暴君は、人の心の中をねぐらにして大きくなっていくネガティブな力のことだ。
でも、そこには暗闇だけがあるんじゃない。光の力、つまり愛もある。宇宙に置いてどちらがより強いかは、君たち、わかっているよね?

◆異なる人種

進化のレベルが上がっていくと、それに反比例して、分裂・分離・偏見・国境・猜疑心・恐れ・暴力といったものが消えていく・・・例えるなら、心のハードルがどかされる。だから、人種なんてものは、あんまり意味がない。同じ人間としての連帯感さえあれば、多少見かけがちがっていたって気にもならないはずだから。

◆外見は気にならなくなる

そのとおりだよ、我々の意識が成長するにつれて、そして人生をより深く理解していくにつれて、一人ひとりの外見なんてものは、さほど重要ではなくなってくるんだよ。人がどんな顔かたちをしていようと、髪や目や肌が何色だろうと、そんなものはもうどうでもよくなって、ただ、内的なもの、我々を結びつけているものについて、より深く把握出来るようになっていくんだ。
そうやって少しずつ、自分たちの心を開く美しい技術を学んでいくんだよ。

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